
ネカフェでなんとなく手に取った「神のみぞ知るセカイ」がかなりストレートな萌え漫画でよかった
自分の中で「萌え」といえば、『主人公が、(コテコテにデフォルメされた性格の)少女が抱えている問題を協力しながら解決していくプロセスの中で生じる、主人公(を媒介したキモオタの自分)と少女との間の共鳴関係のこと』なのだが、この漫画はその「萌え」関係を作品の世界観の中に落とし込み「萌え」の大量生産に成功している
To Heartをじっくりとプレイすることによって得られていた「萌え」を、漫画でインスタントに体験することができるので、コスパが良くおすすめです
インスタントな萌えが合わないという人もいるかもしれないが
同じ萌えつながりで(?)、最近はRita(園田まひる)の歌を聞いている
きっかけは完全に任意ラヂヲ 聞きすぎて彼女の特徴的な声が好きになってしまった
さくらに似た声を聞くと「さくらみたいな声だな…」と思って無駄にドキドキしてしまう自分がいる
これが…恋か!?!?